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さとうさとし
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後援会
清須をテラス
尽くしても止めず
皆様のお声をしっかりと受け止めます
正しい人が苦労し、 善い人ほど我慢を強いられる――
そんな社会であってはなりません。
弱い立場の声が埋もれ、 嘘やごまかしではなく、
誠実さと優しさが報われる 社会をつくりたい。
子どもたちが胸を張って 「この町でよかった」と 言える未来を、
皆さんと一緒につくっていきたいと願っています。
そのために大切にすること
1.
2.
3.
自分から始める
仕組みを正す
文化・価値観を育てる

地域に育てられ、地域に寄り添ってきました
地域で寄り添ってきた経験
生活や家庭の悩みを抱える方々の
声に耳を傾け、
「不安を一人で抱えさせない」
ことを大切にしてきました。
弁護士・税理士・医療・介護の
専門職と連携し、
悩みを抱えた方が安心して
相談できる“駆け込み寺”活動を続け、
一つひとつ課題解決に取り組んできました。

複数の議員の後援会事務を経験し、
元参議院議員の政治塾で学びながら、
地域の声を行政につなぐ
仕組みづくりに関わってきました。
政治との関わり

正願寺
さとうさとし
昭和54年2月に廻間に生まれ、
地域の中で育てていただきました。
大谷大学卒業後は、別院での勤務をはじめ、
営業職、葬儀会社の現場責任者として、
人生の節目に立ち会い、
人に寄り添う仕事に携わってきました。
真宗大谷派正願寺に戻ってからは、
清洲小学校(2年)・中学校のPTA会長を務め、
子どもたちと地域を見守る立場として
活動してきました。
現場で人と向き合ってきた経験こそが、
私の原点です。
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